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太陽光発電はローンVS現金

太陽光発電システムの商品の性質上売電収入が入ってきますので、ローンと相性が良いと言えるでしょう。

現金は短期資産で流動性があります。当たり前の話ですが、現金を出せば値段がついている商品は全て購入できます。ですので、太陽光発電を検討されているお客様で新築やご年齢の若いご夫婦はローンで検討して金利分の負担は御座いますが太陽光発電のメリットで相殺できるのでローンがお勧めでしょう。
また弊社が扱っている信販会社の多くは一部返済や半年以上たった全額返済は手数料をが掛からないのが魅力です。信販系の金利の多くは固定金利で団体信用生命付きと団体信用生命無しを選べます。0.3%負担は増えますが万が一死亡したり重度障害になったとしてもローンが消えてなくなり、残されたご家族の方やローンの無い太陽光発電とローンの無いご自宅が残ります。自宅の場合は大黒柱の方に何かあったら収入が無くなるわけですから、団体信用生命保険の加入は必須です。しかし、太陽光発電の場合は大黒柱の方が亡くなったとしても太陽光発電がせっせとローンを返してくれますので健康に問題がなくご年齢が若い方は10年以内に無くなる方は物凄く少ないですので団体信用生命保険無しでお組になられる方が大変多いです。
銀行系でご自分で探して来られる方は変動金利なども選べますが、金利が上昇した時に金利の負担が大きくなってしまいますし、100万円や200万円の太陽光発電システムの検討であれば事前審査の為に銀行に行き源泉徴収を3年分、借り入れの返済予定表を公的書類など持参し二度三度平日の銀行の空いている時間に行くのは少し大変ですね。信販系であれば申込用紙を記入し電話一本で融資が受けれます。金利も大差ございません。なによりローンの1番のメリットは、現金で予算を決めてしまって選んだ太陽光発電システムは後でやっぱりパネルの枚数を少し増やそうとか出来ないことは有りませんが非現実的です。
ローンの組む金額が大きいと精神的になんとなく嫌だなと思うのがデメリットでしょう。売電収入が余剰電力であれば10年、全量買取であれば20年と単価は保証されているわけですから売電保証期間内でローンを組むことをお勧めします。

 

村娘が宝箱をみつけた!

 

現金で検討したほうがいい

短期資産の現金、中期資産の株・有価証券、長期資産の不動産(実物資産)と大きく分けると3種類に分類できます。現金で太陽光発電を検討された方が良い方は預貯金が沢山有る方や10年間そのお金を使う予定が無い方、とにかくローンが嫌いという方は現金で購入された方が良いでしょう。当然金利の負担がなくなる訳ですから回収期間も早くなり物理的なメリットが出てきます。下手に国債や保険などやるよりかは手堅く利回りが10%(条件によりますが)可能といえるでしょう。現金や有価証券を担保にローンを組むことは出来ません。その担保価値が現実に存在する場合ローンが使えます。現金も無いローンも通らない方は当然購入することは不可能です。中には10社も20社も相見積を集めやっとの思いでここに決めたと契約をしローンの申し込みをするとローンが通らなかったと、お客様がたまにいらっしゃいます。悲しくなっちゃいますね。

人の不幸は蜜の味

 

ここでオリエントコーポレーション様とヒラソルで新しい仕組みを完成致しました。

トップページの(女性の電卓の上です)オリコのバナーから入って頂けますと事前審査が行われます。簡単な情報を入れて頂いてご希望の金額ではなく少し多めの金額で審査をされてはいかがでしょう。

事前審査が通れば晴れて気兼ねなく太陽光発電を検討して頂けるのではないでしょうか。お客様の中には頭金なし住宅ローンを組んで諸費用もローンを組んでせっかく引っ越ししたからと、家具や車もローンを組まれている方もいらっしゃいます。そのローンは自分たちで使うものですから頑張ってお仕事をされた給料の中から返してください。何度も言いますが太陽光発電は自分たちで使って余った分は売ると言う仕組みですので、余った分=他人が使った電気になりますので売電収入が入ってくるのです。今後少子高齢化社会、消費税増、社会保険料増、年金減の時代に入りますので、家に住んでいて「うちは電気使ってないわ」という方はいらっしゃらないと思いますのでこの機会にお金が有る無いは関わらずにご検討いただければと思います。人生100年ライフに入ってきましたが人間の問題は大きく分ければ食料とエネルギーではないでしょうか。そのエネルギーを一生涯この家に住もうと思っていらっしゃるなら、空いている屋根のスペースに太陽光パネルを敷いてみても良いのではありませんか。
太陽光発電の普及により再エネ割賦金がどんどん増えていきますと。2017年現在一般家庭の電気代1割にのぼるとも言われています。そこで再エネ設備導入されていない方(物理的に導入できない方含む)反発の意見もあるとは思いますが、パリ協定でもある通り再エネを普及させなければいけない理由もあるんですね。
政府政策、世論と色々あると思いますが一軒家で日当たりの良い自宅にお住まいの方はいくらくらいローンが通るのか検討されてもいいのではないでしょうか?!

 

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